戦場の

愚痴っぽい内容はたくさんあるがさすがに

重苦しくつまらない内容が続くので別物で行きます!

 

私はアニメや漫画が大好きでテレビっ子でゲームっ子でした。

今はもっぱらyoutubeですが色々見ていた中で最近刺さったのが

戦場のメリークリスマス』です!

 

まあ有名な映画ですし出演者も超豪華

しかし重そう!凄く重そう!見るまでに疲れちゃう。

と思っていましたがコロナ休暇なので少し覚悟を決めた映画を見ようと

見てみてびっくり

案外というかだいぶ見やすい!早めに引き込んでくれるので疲れずに

見始められました!

 

私は感覚だけで勉強をしてこなかったNo学力中年なので

それっぽい賢そうな評価はできませんが

一言で言うと『芸術をエンタメで包みました』みたいな映画でした!

別に芸術がなんぞやと言うつもりもないしわかりませんが

綺麗な映画だなと感じることはできます。

戦争だろうが殺し合いだろうが綺麗さというのは別次元で存在しますね。

そして芸術とエンタメを両面で極めた『ビートたけし』が

一番存在感を出しまくっちゃうのはコレはもう必然だったという事ですね!

 

しかし一番凄いのは大島渚監督ですよね!

明らかに時代を変えましたからね!

この映画を見てわかりましたがこの映画がキッカケで色々な世界が

変わったと思います。

 

具体的なお話の内容は言いませんがざっくりと感想です。

皆様もかる~い気持ちで見始めてみてはいかがでしょうか?

おすすめです。